火曜日, 5月 16, 2006

自信を見せる、を仕事にする

昨夜と今朝は妙に調子がいいなと思っていたら、
物理的身体は行動した分だけ反動が来ます。

仕事に関するいろいろについて、
手技はいろいろな人から何度も学びました。
しかしなんとなく人と接しながら学ぶ回数が少なかったものがあって、
それは「どんなときも自信を見せること」かもしれないと
ふと思いました。

正直である、ということの捉え方というのは、
自分の心に従うことではあるのですが、
しかしそれは揺らいだ自分も含めて
何もかも見せてしまうことなのだろうか、と
考え直そうとしています。

喜びと悲しみに比較的強く連動して、
自信があると自信がないが今は存在しています。

静かな自信を見せることが
重要な仕事として認識できるのであれば、
ひとつ自分に課してみようと思います。

わたしは少ない休みでよく働くものでいたいのです。

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